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秋の夜長
7今日はショップサイトにアンティークの画像をUPするだけで終わっちゃった。

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でも、夕飯の時間がいつもより早かったので、夜が長くって、
とってものんびりできました。

長女が、『秋の夜長って感じ~♪』と満喫していたようです(笑)
なんか意味が違うような気がしますが、ま、いいっか・・・

私は書類の整理してました。
どうしてこう、どんどん積み上がっていってしまうのでしょうか・・・

『書類やDM、学校からのお知らせは、その都度整理しましょう!』

はあ~い・・・って~ それができないから困ってんじゃん!
・・・そう言えば・・・

次女が観ている、なんとかっていうアニメの、なんとかっていう技のひとつに、
なんとかっていう小人みたいなのが出てきて、いろいろやってくれるっていうのがあります。
(なんのこっちゃ???)

あの小人みたいの欲し~~!!! と、娘二人と共に盛り上がりました。
私が真っ先に思いつくのが、お掃除とお片付けして欲しい!って事。

よほどお片付けが嫌いなんですよ。そういう事だよねって話になって・・・
もし、お金持ちだったら、お手伝いさんにお掃除してもらいたい!
って事が浮かんじゃうんだよねーって話になり・・・・
(夢無いなあ~・・・・)

長女 『私、アトリエが欲しい!』
Tomoko 『私もアトリエ欲しい!あと、電気のこぎりを使っても大丈夫な工房!』
長女 『体育館ほしい!』
Tomoko 『あとね、ショップ用の部屋』
次女 『私はね、私専用の図書室』
Tomoko 『図書館じゃなくていいんだ』
次女 『図書室がいい』
Tomoko 『‘室’でいいのね。』
次女 『あとパソコン。自分の。』
Tomoko 『撮影用のスタジオも。あ、カラオケルームも欲しい! って~どんな豪邸だよ。』
長女 『やっぱ田舎じゃない?』
次女 『田舎だよ。蓼科なんてすごいよ。真っ暗で一メートル先が見えないんだよ。』
長女 『田舎・・・琵琶湖とか』
Tomoko 『なんで琵琶湖・・・』

(ここで、母は、娘たちの言う‘田舎のイメージ’が訳わかんないなーと気付く)
Tomoko 『キミたちは都心で生まれ育ってるから、その有り難味がわかんないんだよ』
と、唐突に言ってみた。

長女&次女 ポカ~ン・・・・

そしてこの発想が貧困なアホ親子の会話はここで終わりました(笑)
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Top▲ | by Riche-et-Libre | 2006-10-22 23:18 | 日々の出来事
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