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残るショック感

今日は有給をとって、警察署に行ってきました。
先日行った、‘古物商の認可の申請’で、足りない書類があったので、持っていきました。

前回行った時に書いたように、廊下を歩いていたら、突然ドアがあき、
手錠をかけられた女性を見てしまいました。

その時のショックが未だに忘れられません・・・
グレーのパンツスーツを着て、派手でも下品でもない、普通のOLさんのような格好でした。
下を向いていたので、お顔は見えませんでした。

TVのニュースで、犯人が護送される時の映像は、何度も見てますよね。
手錠を上着などで隠されている意味がよくわかりました。

人が人の自由を奪うような行為をする(手錠をかける)なんていうのは、
絶対にやってはいけない事なんですね。
でも、そんな風にしなきゃいけないような事をしてしまった人がいるっていう事実。

今更ながらこの歳になって、手錠をかけられてる人を間近で見て、ショックを受けました。

時々思い出して、なんだかショック感が甦って、涙がこぼれる事があります。
娘がいるせいか、どうか平穏無事に暮らしていけますようにと願うばかりです。


話はもどりますが・・・・
今日は無事そんな光景を見ることなく、書類を渡して、
確認していただき、10月中旬頃には認可が下りるとの事でした。
これでもうすぐアンティークを扱う事ができます。

で、今日はお休みをとっていたのですが、11時には出社し、定時まで仕事しました。
本当に今大変なんです(×O×)

・・・というのも確かにそうなんですが、
認可が下りたら、また警察署に行かなくてはいけないので、
その時には一日しっかりお休みをしたいので、今回は仕方ありません・・・

普通にお休みとりたーい!
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Top▲ | by Riche-et-Libre | 2006-10-03 23:28 | 日々の出来事
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